【コース紹介】

データベースエンジニア:世界標準の知識と技術を身につけたデータベースのエキスパートになろう。

オラクル・アカデミック・イニシアティブ
システム開発において、データベースの知識は必要です。
データベースの基礎から構築・SQLと幅広い知識を、
データベースの世界最大のメーカー ORACLE社から
提供される教材を用いて、データベース技術を
習得するコースです。
授業の様子 システム設計に深い関わりを持つデータベースの専門家。|システム設計に一番関わり合いを持つデータベースの専門家として、膨大なデータを管理していく勉強をしています。情報系の知識を身につけ、OPACLE MASTER Bronzeといった資格取得も目指しているので、将来的にはシステム開発者として自立できるようになりたいですね。


オラクルマスター Oracle Academy プログラムWebサイトやデータウェアハウスを始めとした多くのシステムで採用されているオラクル社のデータベースを実習で使用することにより、知識だけでなく技術も習得します。

1 データベースエンジニア
資格取得目標
  • ORACLE MASTER(オラクル社認定)
  • MCA Database
    (マイクロソフト社認定)
  • 応用情報技術者試験
  • 基本情報技術者試験
  • ITパスポート試験
  データベースエンジニアとは、企業が持つ顧客情報や商品情報などのデータ管理するデータベース(データの集合体)を設計・構築する人をいい、データベースの専門家として評価されています。
2 データベース実習
  e-ラーニング教材と実機による実習により、ORACLE MASTERの取得とともに、実践的な知識を身につけることができます。
3 ORACLE社認定 ORACLE MASTER
  世界で高い評価を受けるオラクル製品に関して、その技術力を認定する制度であるORACLE MASTERには、データベース運用、管理者向けのトラックと、アプリケーション開発者向けのトラックが用意されています。


資格取得へのスケジュール TEACHER’S ADVICE
1年次
情報活用試験
情報処理技術者能力認定試験
MOS(Excel)
基本情報技術者試験(国家試験)
コミュニケーション検定
MOS(Word)
2年次
応用情報技術者試験(国家試験)
CSBM
MOS(Excel Expert)
ORACLE MASTER
このコースはオラクルマスターを目指す人はもちろん、これからますます重要とされるデータベースの事を勉強したい人向けのコースです。eラーニング教材を駆使し、初心者からでもやる気のある人なら大丈夫。一緒にデータベースのプロを目指しませんか。

授業の様子
2年次の学習内容 2年次の時間割